おめでとうございます!
2010年、あけましておめでとうございます![]()
1月1日からオットーさんの実家へお邪魔してきました。
1泊2日の短い滞在でしたが、義両親ともますます元気になられていて、何よりです。
今年も、遊びに仕事に主婦業に、適当に息抜き・手抜きをしながら、楽しく暮らしたいと思います![]()
早速、私は明日から仕事です![]()
皆様、素敵な1年になりますようにーーー![]()
2010年、あけましておめでとうございます![]()
1月1日からオットーさんの実家へお邪魔してきました。
1泊2日の短い滞在でしたが、義両親ともますます元気になられていて、何よりです。
今年も、遊びに仕事に主婦業に、適当に息抜き・手抜きをしながら、楽しく暮らしたいと思います![]()
早速、私は明日から仕事です![]()
皆様、素敵な1年になりますようにーーー![]()
2009年の大晦日です。
今年は2日前まで旅行に行っていて、暑いところにいたので、日本の寒さが身に染みますが、まったく2009年の最終日だという気がしません。
大掃除も年賀状も、ちょこちょこと旅行前にやっていたので、特にすることもなく、洗濯機ばかり回しています。
今年は、愛知での生活にも慣れ、ちょうど1月から仕事も始めて、やっと今までと同じ普通の生活に戻りました。
これと言って大きな出来事もなかったけれど、元気に普通に過ごせたことが嬉しい。
また、友達もたくさんこちらに遊びに来てくれたし、私も東京に帰ると変わらずに遊んでくれることに幸せを感じます。
総括: 良い一年でした![]()
一言でいうと簡単だけど、良い一年だったと感じることが出来る今の環境に感謝しています。
さてと、これから、大晦日恒例のすき焼きを作ります。
来年もまたよろしくお願いいたします。
皆様も良いお年をお過ごしください![]()
12月29日。日本へ帰国しました。
さすがにアフリカまで行くと日本人も含めてアジア人率がガクッと減りますね。
今回ほとんど会わなかったなぁ~。
アフリカは、失業率が高いため、路上で生活している人が多く、スリや強盗なども多いし、治安も良いとは言えませんが、人々はエネルギッシュでフレンドリーで、とても気持ちが良かった。
私は今回の南部アフリカの旅行では、そういう悪い人達には会わず、暖かい人達ばかりに触れ合っていたのがラッキーだったのかもしれませんが、日本で思い描いていたアフリカとは全然違いました。
まだ南部しか回っていないし、アンゴラとの国境付近など、外務省の渡航規制が出ている場所もたくさんありますが、今回まわったところだったら住めるかもしれないなぁというのが素直な感想です。
貧しい中にも一生懸命生きている人達、人種差別を受けながらも人の痛みが分かり、歴史を伝えなければと必死でがんばっている人達。
そういう人の想いを感じて、もっとアフリカを知らないといけないと思いました。
アフリカ is アイオバ![]()
![]()
(アイオバとは、アフリカーンスで、COOLという意味です)
12月27日夜。今日はアフリカ最後の夜です。
ウォーターフロントにあるレストランで、夕日に染まるテーブルマウンテンを見ながら、夕食。
少し風が冷たくなってきたけど、最高に気持ちが良かった![]()
アフリカは料理がどれも美味しくて、かなり太ったけれど、旅行中は仕方がないか![]()
日が沈み、暗くなってから最後のケープタウンの夜景を見に、シグナルヒルへ![]()
お昼に見た風景とはまるっきり違う夜の顔。
ケープタウンの夜景はものすごく綺麗で、「わーーー」しか言葉が出ないぐらい。
一番左の写真は、ライトアップされたW杯のスタジアムです。
さらに、この夜景に追加して、空を見上げると綺麗な星空が広がっていました。
南半球ならではの、南十字星も見ることが出来て、本当にラッキーとしか言いようがありません。
最高の夜になりました![]()
12月28日。アフリカを離れる日です。
フライトまで時間があったので、街をプラプラと歩いてみました。
いろんな道路や広場にマーケットが出ていて、何だか楽しい![]()
さすがに写真を堂々と撮る事はあまり奨励されていなさそうなので、こっそりと。
あぁ。本当にアフリカ最後なんだな![]()
ケープタウンの空港へ向かい、また24時間ちょっとの長距離移動です![]()
12月27日。今日は市内を回り、テーブルマウンテンに登ります。
朝、9時頃にテーブルマウンテンに行ってみると、残念ながら山の上には雲がかかっていたので景色があまり良く見えないかもしれないと思い、後回しにすることにしました。
一番左の写真は、ライオンズヘッドと呼ばれる丘で、ライオンが横たわっているように見えるらしい(あんまりよく分からないけど・・・)。
その隣にあるライオンズランプは、平日の正午に大砲を鳴らすので、シグナルヒルとも呼ばれています。この大砲を鳴らすのは今では歴史的習慣ですが、昔は船が入ってきたらその合図に大砲を鳴らしていたそうです。
一番右の写真は、シグナルヒルから見たケープタウンの2010年W杯開催スタジアムです。
名前は「グリーン・ポイント・スタジアム」といい、約7万人収容可能で、もうすでに完成しているようです。
新築の綺麗なスタジアム
ここで試合が行われるんですねっ![]()
![]()
上の写真は、ロベン島です。
ここはアパルトヘイト時代に、主に政治犯が収容されていた黒人専用の刑務所がある島で、ネルソン・マンデラ氏も収容されていました。
アパルトヘイト政策の撤廃法案が成立されたのは1991年。ほんの少し前の話です。
南アフリカに住んでいるほとんどの人は、このアパルトヘイトによる人種差別を体験し、実際に学校も就ける職業も住む場所も、何もかも制限された生活をしてきました。
有色人種の中でも、中国人はカラード、日本人はホワイトとして扱われていたそうです。
1991年というと、私が中学生の時。そんな時にまだこんな制度が存在していたなんて、本当に信じられないとしか言いようがありません。
次に向かったのは、今も古い建物が残っていて重要文化財に指定されているマレー人の居住区。
なぜこんなにカラフルな色を使っているのか。
昔、マレー人の多くは奴隷として南アフリカに連れてこられ、ここで働いていました。奴隷には、歌を歌うことも、カラフルな色の洋服を着ることも許されず、人間としては扱われない時代でした。
その後、奴隷が開放されると、彼らは今まで抑圧されていた分、「私達はここで人間として生きている」という主張をこめて、家をカラフルにし、様々な色が入った洋服を着て、歌を歌ったそうです。
ものすごく道の幅が狭くて、急な坂道に建てられた家は、歴史の重みを感じます。
空の雲もなくなり、テーブルマウンテンが綺麗に見えてきました!
いよいよ上に登ってみることにしました。
右の写真を見ると分かりますが、テーブルマウンテンに登るのは長蛇の列。
この列は、ロープウェイのチケットを購入するための列です。購入したら、今度はロープウェイに乗るために並びます。暑い中、大変です![]()
ここのロープウェイは、足元がぐるぐると回転するんです。
上に到達するまでに1周するので、どの場所にいても、360度の景色が見られるようになっていて、よく考えられてるな~という感じ。
テーブルマウンテンの頂上は本当に平らで、眺めは素晴らしい![]()
ケープタウンの市街、ウォーターフロント、テーブル湾、ライオンズ・ヘッドなど、本当に至るところが一望できる場所です。
岩盤の上を景色を見ながらプラプラ歩いていると、あっという間に1時間経ってしまいました。ちょっとしたハイキング気分ですね。
午後はランチを取るために、ウォーターフロントへ。
天気も良くて、ちょっと暑いぐらいだけど、海を見ながらオープンテラスで食べるランチは最高です![]()
ここは、もはやアフリカではありません。完全にアフリカに居ることを忘れてしまうぐらいの欧米人の数。。。
ランチの後、ウォーターフロントにあるスーパーへ行ってみました。
ここは普通のスーパーですが、こういう所が楽しいんですよね~![]()
旅行へ行くと、現地のスーパーへ行くのが好きなんです。カラフルな野菜や果物がたくさんあって、量も多くて、ワクワクします。
アフリカでしか取れないと言われるルイボスティーを買ったり、ワインを見てみたり、なんだかんだと時間が経つのが早い![]()
12月26日。今日はケープ半島観光です
海岸沿いをドライブして、目指すは喜望峰![]()
途中、クリフトン・ビーチへ立ち寄りました。綺麗な景色です。
ここは有名なリゾートで、クリスマス休暇の欧米人達や、現地の人達がビーチでのんびりしたり、ジョギングをしたり、それぞれの休みを楽しんでいました。
かなり風が強かったんだけど、水着着ている人が多くて、ビックリです。
さらに途中で、オットセイが生息しているドイカー島へ船で渡りました。
この辺はハウトベイと呼ばれ、ハウトというのはオランダ語で「木」という意味だそうです。
ドイカー島にはさすがに上陸できませんが、船が周囲をゆっくり回ってくれるので、存分にオットセイを観察できます。
独特の匂いがしてきたなぁ~と思っていたら、突然、オットセイ達が日向ぼっこしたり、海で遊んだりしていて、その姿に見入ってしまいました。
ここからさらにさらに車で進むと、見えてきました!!
喜望峰自然保護区。ここも広大な保護区だったんですね。
喜望峰はアフリカ大陸の最南西端であり、最南端ではないんです。
最南端はケープアグラスで、そこで大西洋とインド洋とぶつかるので、喜望峰自体は大西洋に囲まれています。
喜望峰が2つの海のぶつかる所だと思っていましたが、まだまだ先があったんですね。
保護区内の道路の終点からは、ルックアウトポイントという灯台までケーブルカーで登ります。
ここでトラブル発生![]()
ケーブルカーの往復チケットを購入後、ランチをしていた私達。
チケットをなくさないようにとデジカメと一緒に出して置いていました。
ランチが終わり、いよいよ上を目指そうとした時、デジカメはあるのにチケットがない![]()
テーブルに置いたまま、お店を出てきてしまったのです。
急いで戻ったのですが、店内は混んでいて待っている人が大勢いたので、もちろん次の人達が席に座っていて、チケットはありませんでした。
ダメもとで、チケットを買ったんだけどテーブルに忘れたので戻ってきたらなくなってた、とお店の人に言ってみたところ・・・
なんと、ケーブルカーの人に掛け合ってくれて、チケットなしで乗せてくれました。
ちゃんと上にいる係りの人にも言っておいてくれて、帰りも問題なしで降りてくることができました。
なんていい人達なんだ~~
完全に私達のミスなのに、片付ける時に気がつかなかったからごめんなんて言ってくれて、涙が出そうになった。
素晴らしい人達との出会いのあと、ケープタウンへ戻る途中にボルダーズ・ビーチへ立ち寄り。
ここはアフリカンペンギン(ケープペンギン)が生息する島です![]()
アフリカにしか生息しないアフリカンペンギンは、人をあまり怖がっていないみたいで、ちょこちょこと歩く姿がかわいい。
鳥から卵を守るために横になったり、木の陰に隠れたりしているペンギンが多かったので、あんまり動きはなかったけれど、水族館で見るペンギンとは違い、これが自然の姿なんですよね。
最後に訪れたのは、カーステンボッシュ植物園![]()
かなり本格的な植物園。
22,000種類ある南アフリカの植物のうち、9000種類はここで栽培、研究されているそうです。
自然に近い形でそれぞれの植物を見せてくれる大きな大きな植物園で、すっごく気持ちよかった![]()
家族で、ピクニックに来ていて、のんびり本を読んだり、団欒を楽しんだりしている人たちがたくさんいました。素敵な場所でした。
夜、行きたいレストランがあったのですが、ホリデーのため休みだったり、どこも満席で予約が取れなかったり・・・
ホテルの人に聞いてみましたが、その人も見つからず、友達にまで電話して探してくれました。
そこで連れて行ってくれたのが、「Cafe Jinja」というバー&レストラン。
アフリカ料理が食べたいという私達の希望通り、普段アフリカの人が普通に食べている料理を頼みました。
南アフリカのワインと、牛肉の煮込み、ビーンズ、粉を固めたものなどなど。
私達は注文していませんが、オーナーが「アフリカの食べ物をいろいろと試して食べて欲しいから、これも食べてみて!!」と持ってきてくれたり、ワインもかなり大きなグラスになみなみと注いでくれたり、サービス満点![]()
今日は良い人達に触れ、素晴らしい日を送ることができました。
ホリデーのため、道路を封鎖してパーティーが行われていて、今日は出歩いても危なくないって、現地の人が言ってました![]()
12月25日。メリークリスマス![]()
今日はビクトリアの滝をジンバブエ側から見て、南アフリカのケープタウンへ入ります。
ビクトリアの滝へ行く途中、バオバブの木を発見。
大きなバオバブの木は生命力に満ちていて、見ているだけで圧倒されます。
パワーをいっぱいもらえた気がしました。
ビクトリアの滝は、イギリス人探検家リビングストンによって発見され、イギリス女王の名前をとり「ビクトリアフォールズ」と名づけられました。現地語では「モシ・オア・トゥンヤ」といい、「雷鳴の轟く水煙」というそうです。
ジンバブエ側から見る滝は、本当に現地語の名前の通り、まさに雷鳴の轟く水煙でした。
ザンビア側からも相当濡れましたが、こっち側は比にならないぐらいびちょびちょ![]()
今は雨季ですが、乾季の後なので水量は少ないようですが・・・そんなの信じられない!!
どこにでもダブルレインボーが出ていて、水煙で奥の滝が見えなくなるほど。
圧巻です
遠くまで来てよかった~。
ここは、滝の水が周りの木々を潤すので、熱帯雨林のように素晴らしく青々としていていました。
ジンバブエとはお別れをして、南アフリカへ入国します。
ケープタウンへ行く前にヨハネスブルグで乗り換え。
南アフリカは2010年サッカーワールドカップの開催地なので、至るところで垣間見れます。
広い広い綺麗な空港で、ビックリしました。都会です。
この空港を経由してケープタウンへ入りました。明日からはケープタウンを少し観光します![]()
おまけ:
経済が急激に悪化しているジンバブエでハイパーインフレにより、すごい金額のお札が発行されています。
上の写真をクリックして大きくして、ゼロの数を数えてみてください。
なんと、200億ジンバブエドルと、500億ジンバブエドルです![]()
12月24日。快晴。クリスマスイブです![]()
今日はボツワナのチョベ国立公園で、ボートサファリと、ゲームドライブ。
ジンバブエのホテルから車で1時間ぐらいで、ボツワナとの国境に到着です。
チョベは、ボツワナ北部にある7万頭以上のアフリカゾウが生息する国立公園です。
他にも、ゾウの大群、インパラの大群、バッファローの群れなど見られましたが、基本的にはのんびりとリバークルーズをしている感じ。
天気もいいし、風が心地よくて、オットーさんは途中で気持ち良さそうにお昼寝してたし、3時間たっぷりと堪能しました![]()
お昼はボツワナのビールで乾杯![]()
あっさりしすぎていて、アルコールが入ってる?と思うほど。水みたいに飲めるビールです。お昼も美味しかったし、OK![]()
午後は、ジープに乗ってゲームドライブへ![]()
ここでもバッファローの群れ、ゾウの群れ、イボイノシシの親子、インパラ、キリン、クドゥ、アンテロープ、ハゲタカ、フンコロガシ、ヒヒ、眠っているライオンなどなど・・・
本当にたくさんの動物達が普通に野生で生息していました。
ライオンの危険を偵察しているゾウ、それを知らせるゾウの鳴き声、ライオンが襲った死骸を木の上から狙っているハゲタカ、耳でいろいろな音を聞いて逃げる準備をしているインパラやアンテロープ、悠々と森の中を徘徊しているキリン。
そこには彼らのいつも通りの生活の営みがあります。
国立公園内である程度守られているとはいえ、自然の形でそれらを見るのは、とても良い経験になりました。
夜は子供達が歌うクリスマスソングを聞きながら、野外でご飯![]()
本日の夜は私はクドゥのお肉、オットーさんはイボイノシシのお肉をいただきました。
今見てきたばかりで、食べるのは少し気が引けましたが、郷に入れば郷に従えということで、アフリカの人たちが出してくれる食事をいただくのが礼儀ですよね。
味は・・・どちらも焼きすぎなのか・・・硬い・・・。
クリスマスのスペシャルディナーでターキーも頂きましたが、これは柔らかくて美味しかった![]()
12月22日。
今日は南部アフリカ(南アフリカ、ジンバブエ、ザンビア、ボツワナ)へ向けて、長距離飛行機移動です![]()
セントレア(日本)→香港(香港)→ヨハネスグルグ(南ア)→ビクトリアフォールズ(ジンバブエ)まで、24時間以上の長丁場。
初めての南アフリカ航空は、席も広めだし、食事も美味しかったし、かなり良かったです。また機会があれば乗りたいな。
12月23日。
お昼過ぎにジンバブエのビクトリアフォールズの空港へ到着。
南半球は夏なので、天気は最高
暑い・・・![]()
機内で入国カードが配られず、空港の入国審査のテーブル(ほぼ外と同じ)で記入。
入国審査時にビザ代を払います。私達はジンバブエから違う国へ入出国があるのでダブルビザを購入しました![]()
私達の宿泊ホテルは「A'ZAMBEZI RIVER LODGE」。
国立公園内にあるので、普通に動物が歩いているし、ザンベジ川のほとりにあり、中庭にはプールもあったりで、のんびりとしたなかなか良いところです。
ビクトリアの滝は世界三大瀑布(ビクトリア/ジンバブエ・ザンビア、イグアス/ブラジル・アルゼンチン、ナイアガラ/アメリカ・カナダ)の1つです。
今日の午後は、ザンビア側から滝を見ます。
ザンビアとの国境でビザの手続きをします。
その間、クリスマスホリデーに向けて、多くの人が移動していました。アフリカらしく女性は頭に荷物を乗せて、かなり重そうなものを運んでいました。
ゴーゴーという滝の音と、水の匂いをかぎながら歩いて行くと、この景色がパーッと広がります。
虹が綺麗にかかっていて、優雅な感じで写真を撮っているように感じますが・・・
実際は、滝のしぶきがすごくて、頭からびちょびちょ、カメラもタオルで守りながらの撮影。
それでも、景色はやっぱり豪快で、力強くて、素晴らしいです。
穏やかなザンベジ川からこんな風になるなんて、信じられません!!
ザンビアからジンバブエに帰ってきて、夕食まで少し時間があったので、中庭でフレッシュジュースを飲みながら、ザンベジ川を見ながら、のんびり![]()
こういう時間っていいですね。
夜は、外で生のアフリカの音楽を聞きながらご飯![]()
雰囲気がすごく良くて、料理も美味しくて(イギリス統治だったため、西洋料理が多い)、満足。満足。
おなかもいっぱいになったところで、久しぶりに足を伸ばして身体を横にして眠れるのが嬉しいな。
明日は、チョベ国立公園(ボツワナ)でサファリ体験です。
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